思い出してきました。
どちらも優秀な技能ばかりでなかなか使い勝手がいいです。
鬼道と百鬼の使い分けに関しては自分なりに色々試行錯誤してみたのですが
鬼道は気合消費1500とはいえ陰陽の気合回復速度を考えると追い込み時以外は特に
気になることもなく使っていけますね。
物理耐性低下の効果もありこちらが攻撃としてはメインウェポンと思います。
気になる点としては標的上昇度が低いことくらいかなと、開幕から鬼道メインで削っていくと
全然敵の標的度が上がらなくてサブ盾としての役割ができません。
そこを考えると安定するまでは百鬼の方がいいかもしれないとも思います。
かつての百鬼ー催眠の繰り返しの戦術はなんといってもヘイト上昇が優秀で
今でも他のアタッカーとの兼ね合いもあるけど使える戦術だと思います。
催眠は不動持ち以外のボスを抑えるのにも有効なんだけど1回催眠するだけで全ての敵の
標的度が真っ赤になるのが最大の利点ですね。
ボス戦中盤までは3行動に1回は入れていくのがいいかなぁとか考えてます。
合戦においてはすっかり僧兵のがメインで動かしてます。
斥候力は召喚の方が上なんだけど
転生、コンバ時の役立ち度、防衛足止めを考えると僧兵のが優秀なもので
すっかり僧兵ばっかで動いてますねー。
覚醒で現在禅ありで極楽改がウェイト2で出せるんで決戦足止めとしても超優秀で便利です
ばらつきはあるけど実はn足止め能力も僧兵の方が能楽より上だし現時点で最大8分くらい耐えれます。
覚醒伸ばせばもっといけるってのがもうたまりませんね。
まぁ対策もちゃんとあるので決戦時にはそれも考慮しておいたがいいかと思います。
特に相手に密教いると無力化するしw
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